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研修旅行(2)

食事の後「古関祐而」記念館に見学にいきました。
こんにちはつよぽんです

今日は12月初めの寒さだとラジオで言っていました、どうりで寒いはずですね。

 

研修旅行(2) その1


食事の後「古関祐而」記念館に見学にいきました。
東京オリンピックのの選手入場行進曲の作曲者だそうです。
福島県出身なのですね、家族旅行ではあまり興味のないところには寄らないと思いますが、コースに入っているのやもうえず見学するのですが、結構新しい発見をしますね。

古関さんの死亡日が私の誕生日だったのは親近感がわきました。


研修旅行(2) その2

その後「みやぎ蔵王こけし館」の見学でした。

みんな同じようだと思っていたこけしが東北だけで11の系統に分けられるというのも驚きでした。

研修旅行(2) その3

よく見ると個性がありますね。

研修旅行(2) その4

古い道具の展示がありました。

研修旅行(2) その5


職人さんの実演に見入ってしまいました。

研修旅行(2) その6

こけしの語源、知りませんでした。
この後宿泊するホテルに向かいました。

 

 

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その他   2010/10/28  

古い扇風機 火事にご注意

新聞にこんな記事がのっていました。 「古い扇風機 火事にご注意」
こんにちはつよぽんです

古い扇風機 火事にご注意 その1

朝の散歩の遊歩道に咲いている「秋桜」、百恵ちゃんを思い出します。

もう扇風機は片付けましたか。
新聞にこんな記事がのっていました。

「古い扇風機 火事にご注意」
夏に多い扇風機火災にの大半が、10年以上を使った製品で起きていたことが経済産業省所轄の製品評価技術基盤機構(N ITE)の調べで分かったと書いています。

やっぱり可動部分のモーターなどの部品の劣化が主な原因だそうです。
羽根の回転が遅かったり、モーター部分が熱くなったり焦げ臭かったりしたら危険信号だそうです。
N I TEによると、扇風機による事故は04年から08年度に127件起き、3人が死亡、10人が重軽傷を負ったそうです。

そのうち、発煙・発火など火災関連は105件。
使っているうちにモーター部分の潤滑油が摩耗したことをなどが原因とみられる。

こうした経年劣化による事故は、原因が特定できた95件のうち、70件。
その中でも使用期間が30年以上の製品による事故は58件もあったそうです。

08年9月の宮城県で発煙事故を起こした製品は36年、07年8月に京都府でタンスや天井が焼けた火災の原因となったのは38年使われた製品だった。

使用期間が10年から19年の製品でも5件、20年から29年で7件起きており、NITEは「経年劣化事故の危険性は15年目あたりから高まる」と言っています。

気をつけましようね、しかし製品評価技術基盤機構(N ITE)という組織が有るのですね、初めて知りました。

 

 

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その他   2010/10/23  

研修旅行(1)

土、日曜日と建築士会の研修旅行で、今年は宮城県の遠刈田温泉(とうかった)に行ってきました。
こんにちはつよぽんです
寒くなってきましたね。

土、日曜日と建築士会の研修旅行で、今年は宮城県の遠刈田温泉(とうかった)に行ってきました。


研修旅行(1) その1


森田工務店社長の手作りのナマズのたたきです。
料亭で出るのとは大違いで、美味しいです。
毎年これを頂くのが楽しみの一つです。

 研修旅行(1) その2


昼食は古代米が入った釜飯でした。


研修旅行(1) その3


研修旅行(1) その4

外には相田みつおさんの文章が。


研修旅行(1) その5


可愛いお地蔵さんですね!
続く・・・・

 

 

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その他   2010/10/19  

蚊ゆい秋、来るかも

猛暑と降水量減で、今夏の蚊の多くは幼虫の段階で死んだそうです。

こんにちはつよぽんです
今日の天気は朝は雨降り、昼は快晴、夜また一時雨でしたね。
昼間は事務所の中が機械の熱で暑かったです。

新聞記事からです
今年の秋はかゆいかもしれない。

猛暑と降水量減で、今夏の蚊の多くは幼虫の段階で死んだそうです。
だが暑さが和らいで雨量が増えれば通常どおり成長するそうです。

専門家は「夏に蚊に刺される機会が少なかった分、秋以降は数が増えたように感じるはず」と予測しているそうですよ。

確かに寝ていても蚊に悩まされることはは少なかったですね。

感染症調査のために蚊を採取している大阪府公衆衛生研究所(大阪市)によると、6月下旬から8月中旬に2週間に1度、大阪府内で夕方から朝にかけて採取したかの数は、昨年の2,280匹から1.939匹へ15%減っていたそうです。

害虫防除技術研究所(千葉県八千代市)によると、人間の血を吸ったメスの蚊は、3~4日後に、道路脇の溝などの水面で産卵。
卵から2~3日で孵化してボウフラとなり、サナギを経て2週間ほどで成虫となるそうです。

住宅街に多いアカイエカは暑さに弱く、気温が30度を超える日が続くと死ぬそうです。
今年の8月の総降水量は平年より少なく、成虫になる前に死ぬ場合が多かったとみられています。

今夏は一時的に数が減ったため、蚊の産卵が9月以降に例年通りに戻ると、数が増えたように感じるはずだという。

「秋だからといっても油断大敵です」だそうです。

蚊ゆい秋、来るかも その1

新聞の記事より蚊に刺されないようにしましょう。

現場ではだいぶ食われましたが、室内ではそんなに気にならなかったですね。

 

 

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その他   2010/10/13  

受動喫煙(2)

たばこの煙は室内に拡散し、薄まります。
こんにちはつよぽんです
朝の散歩の風が冷たくなって来ましたね。

受動喫煙(2) その1

家の前の川は用水なので今の時期は水が流れていませんがカモが休んでいます。

たばこの煙は室内に拡散し、薄まります。
受動喫煙者が吸う有害化学物質の総量は、能動喫煙者と比べたら少ないはずですが、非喫煙者の感受性はとても高いそうで、わずかでも実際に生じる健康被害は予想以上です能動喫煙に近いことがわかってきました。
能動喫煙が起こす病気は実に多種多彩です、しかも受動喫煙でも起こりえます。

おとなが受動喫煙を受けたときの影響を米国公衆衛生長官報告(2006年度版)が明らかにしています。

(数字は受動喫煙なしと比べて)確実な証拠があるのは、肺がん1.2~1.3倍、心筋梗塞・死亡1.3倍。
強い可能性があるのは、乳がん閉経前1.5倍、脳卒中1.5~2倍、喘息の新規発症・悪化1.5~3倍など。
研究の進行に伴い、受動喫煙関連の病気は増えるばかりだそうです。
糖尿病も、メタボリック症候群も、末梢動脈閉塞症も、うつ病もだそうです。

また次世代への影響も深刻だそうです。
妊婦の受動喫煙(能動喫煙ではより強く)で、胎児、新生児、乳幼児の新進に健康被害が起きているそうです。

紹介の本は千葉大の森教授(森鴎外のお孫さん)の執筆した本です。

 

 

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その他   2010/10/06  

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