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生活クラブ生協主催の「さんとめどんぐり村」秋祭りに参加します!

こんにちはつよぽんです。
11月16日どんぐりやまでおこなわれるさんとめどんぐり村秋祭りに参加します。
昨年参加し晴天でした、今年も天気は良いようなので楽しみにしています。
昨年の様子の写真を載せます。

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  2019/11/13  

死亡者は熱中症の1.5倍 「低体温症」は室内でも起こる

こんにちはつよぽんです。
熱中症の話題が多いですが低体温症の方が死亡者数は多いですね。

ネットの話題から。

日本海側で記録的な大雪が続くなど、寒波の猛威は収まりそうにない。
朝晩の冷え込みもまだまだ厳しい。「低体温症」に気を付けたい。
厚労省の人口動態統計によると、低体温症によって2010年以降は毎年のように1000人以上が亡くなっている。
その数は熱中症の1.5倍に上るというから深刻だ。
しかも、寒冷な屋外ではなく、7割が室内で低体温症に見舞われているという。

>室内で低体温症になるとは断熱と合わせて暖房が必要ですね。

江田クリニック院長の江田証氏は言う。
「恒温動物である人間の体温は、外気温にかかわらず一定範囲内に保たれています。
そのため、寒冷な環境にさらされ続けると、体温を一定に保とうとしてどんどん熱をつくります。
末梢血管を収縮させて体熱の放散を防いだり、筋肉を震わせて熱を発生させるのです。
しかし、外気温などの影響でこの熱生産の働きが限界を超えてしまうと一気に体温が下がり、自律神経をつかさどっている体温調節のコントロールが失われてしまいます。
そうなると、血液の循環や呼吸がうまくいかなくなるなどして、最終的には全身の臓器の機能が低下してしまうのです。
亡くなるケースの大半は体温が28度を下回った場合だといわれています」

■室温を20度以上に保つこと
冬に低体温症で救急搬送される患者は高齢者が多く、糖尿病や循環器疾患などの基礎疾患を抱えているケースが目立つという。
高齢者は、熱をつくり出す筋力の低下や低栄養などの影響によって体内で熱を生産して体温を維持する機能が衰えている。

>歩いて下半身を鍛え筋肉で熱を作らないと駄目ですね。

寒さに適応する力が弱く、室内でも気温が低いと短時間で低体温症に陥るリスクが大きいのだ。
また、低体温状態に慣れてしまったり、意識障害が表れることなどから自覚しづらい点も注意が必要だ。
軽度の低体温症(35~32度)の場合は、室温を高くしたり、温かい物を飲ませたり、毛布をかけるなどで回復する場合があるが、中等度以上(32度以下)の低体温症の場合は、急激に体表面を温めるとショック症状を引き起こす危険がある。
震えに加え、意識が混濁しているようならすぐに救急車を呼んだ方がいい。

何より低体温症を招かないような予防が重要だ。
「室内での低体温症の発症は、暖房をつけていないケースが多く見られます。

>やっぱり暖房をつけていないのですね。

寒い環境では低体温症になるリスクがあることを意識して、まずは室温を20度以上に保つようにしましょう。
また、室内でも薄着は避け、首や頭部を温かく保つことが効果的です。
汗は体温を急激に奪うので、汗をかいたらすぐに水分を拭いて着替えることも大切です。
こまめに温かい飲み物や食事を取ることも効果的です。体の深部から温めることができるうえ、脱水の予防にもなります。
さらに、意識して手足を動かすようにするだけでも体は温まります」
アルコールの摂取は血行がよくなって体が温まる感じがするが、これはあくまで一時的な状態にすぎない。
血行がよくなる=血管が広がるため、逆に熱は発散されてしまう。
体内のエネルギー源がなくなれば体温は急激に下がるので、お酒を飲んでそのまま眠るのは禁物だ。

>アルコールでの温まりは一時的なのですね、暖かい布団で寝ないと低体温症ですね。

マラソン大会やスポーツ観戦などの屋外でのイベント時はもちろんだが、室内でも低体温症は起こるということを忘れてはいけない。

 

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建築   2019/11/12  

サンマ満載、やっと 最悪の不漁持ち直し、100円特売ほどでは…

こんにちはつよぽんです。
私の好物のサンマの水揚げが増えてきたようです。
不漁と聞いていたので心配しました。
早速サンマを食べてきました。

サンマの大不漁に薄日が差してきた。
遠い公海にいた群れがやっと日本に近づき、10月下旬の水揚げ量は昨年の半分近くまで回復。
価格も落ち着いてきた。

>良かったですね!


サンマ水揚げ量日本一の花咲港(北海道根室市)は11月2日、この秋一番の活況に包まれた。
1日あたりの水揚げ量は8月に漁が本格化して最大の1184トン。サンマを満載したトラックから水があふれ出した。
夏までは北太平洋の公海にいるサンマは、秋になると産卵のために親潮に乗って南下する。
今夏の群れは例年より遠い海域にいたため、日本に近寄るのが遅れたとみられる。
ある大型船の船主(51)は「これまでとれなかった分、よい漁が長続きして欲しい」と話す。
今年のサンマ漁の出足は戦後最悪だった。
漁業情報サービスセンターによると、8〜10月の全国の水揚げ量は約2万トン。
前年同期の2割にとどまった。

>外国の大型漁船に根こそぎ取られているのも原因では。

しかし、10月下旬は前年の半分近い9千トンまで回復。
10月30、31日は、堅調さの目安となる「1日1千トン」を超えた。2日連続の突破は今秋は初めてだ。
東京・豊洲市場の10月31日の中心取引価格は1キロあたり486円。
1カ月前の9月30日のほぼ半額まで下がった。
定食チェーンの大戸屋は、「炭火焼き定食」を扱う期限を10月末から11月末に延ばした。

>写真はまいどおおきに食堂で食べたサンマです。


漁業情報サービスセンター漁海況副部長の渡邉一功さんは「今年の漁は今がピーク。
脂が乗ったものが増え、食べごろ」と話す。
ただし、旬は9〜10月とされる。大手スーパーの関係者には「100円を切る特売ができるほどの大漁ではない。
売り場の盛り上がりは乏しい」との声もある。

>是非100円になるように取れて欲しいですね、大衆魚ですから。

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粗食   2019/11/11  

紅茶のティーバッグから100億超のマイクロプラスチックが検出

こんにちはつよぽんです。
私もテーバックの紅茶はよく飲んでいますので気になる話題です。

紅茶のティーバッグから100億超のマイクロプラスチックが検出されたと、環境と技術の米学術誌「Environmental Science and Technology」に発表された。

※マイクロプラスチックの生物への影響については、ナノサイズのプラスチックが細胞膜を通過して、生物組織へダメージを与える懸念や、汚染物質が付着したマイクロプラスチックがメダカの肝機能に影響を与えることが実証されていたりと、明言できないまでも、本来生物界にない人工物質ゆえ、その影響が危惧されている。 

>わからいことが怖いですね!

プラスチック製ティーバッグ、100億超のマイクロプラスチックが紅茶の中に カナダの研究チーム

高級な紅茶に使われているプラスチック製ティーバッグから、何十億もの「マイクロプラスチック」が放出される可能性がある――。

環境と技術の米学術誌「Environmental Science and Technology」リンク に発表された最新の研究結果で明らかになった。

一般的なティーバッグのほとんどは紙製だが、一部の高級ブランドはプラスチック製のものに移行している。

>ティーバックは紙製と思っていましたが、プラスチック製のも有るのですね。

こでカナダ東部ケベック州モントリオールのマギル大学の研究チームは、プラスチック製のティーバックに入った、一般に流通している紅茶4種類を使い、実験を行った。
研究者は、紅茶を抽出する時と同様に、茶葉を取り除いた空っぽのティーバッグを95度のお湯の中に入れた。

すると、ティーバッグ1袋あたり、約116億のマイクロプラスチックと、31億のナノプラスチック(マイクロプラスチックより千倍小さい粒子)がお湯の中に放出されていることが分かった。こうした粒子は肉眼ではまったく確認できない。

>肉眼で見えないとは存在することが分からい。

「ティーバッグから放出された粒子」の量は、過去の研究で明らかになった、食品に含まれる量よりも桁違いに多い」という。
研究チームは、マイクロプラスチックによる健康への影響について研究を続けるよう呼びかけている。

マイクロプラスチックとは、長さ5ミリ以下のプラスチック片のことで、世界中の河川や湖、水道水やボトル入り飲料水、一部の食品への混入が確認されている。
世界保健機関(WHO)は先月22日、マイクロプラスチックが混入した飲料水について、現状の検出レベルでは健康リスクはないとする報告書を公表した。

>本当に影響が無いのでしょうか?

一方でWHOは、この研究結果は「限られた情報」に基づくもので、より大規模な研究を行う必要があるとしている。

北極の雪や空気中から「マイクロプラスチック」、住民が吸い込んでいる可能性もほかの研究で明らかになった、ボトル入り飲料水などに含まれるマイクロプラスチック量と比較して、今回ティーバッグから放出された量の多さに驚いたと、研究者のローラ・ヘルナンデス氏は言う。
過去の研究結果との不一致について、ヘルナンデス氏は、今回の研究では髪の毛1本の厚さ程度のマイクロプラスチックと、それよりも小さいナノプラスチックの両方を対象にしたことや、プラスチック製のティーバッグを常温の水ではなく「熱湯に直にさらした」ことが影響したのかもしれないとしている。
ヘルナンデス氏は、この研究結果は、プラスチック消費の削減に気を配っているような消費者にとって、自分たちが何を購入しているのかを自覚する機会になると指摘した。
「紅茶をプラスチックで包装する必要は本当にない。結局のところ、使い捨てのプラスチックごみになるのだから。あなた方がプラスチックを体内に取り込むことになるだけでなく、環境に負荷をかけることにもつながる」

>使用を少なくするより、プラスチックの使用そのものを考えたほうが良いのでは。

 

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粗食   2019/11/09  

「缶コーヒーで気合を入れる人」が危ないワケ

こんにちはつよぽんです。
のどが渇いた時にはなるべくお茶のペットボトルを買うことにしています、コーヒーは甘いのが多いので。


●医学的に正しい食事術とは
コーヒーはカフェインのせいで健康に悪いイメージがあるかもしれません。しかし、糖尿病や動脈硬化を抑える効果があることがわかっており、1日に数杯程度を積極的に飲むのはいいでしょう。私も愛飲しています。
ただ覚醒作用のあるカフェインが含まれるため、時間帯の配慮は必要です。夕方以降の摂取は、言うまでもなく夜眠れなくなる場合があります。
そこで、夜に喉が渇いたときにオススメしている飲み物は、ハーブティー(ローズマリー、カモミール、ラベンダー、ペパーミントなど)。

リラックス効果があるので、仕事終わりに最適です。もちろん、カフェインが入っていないものを選んでください。どうしてもコーヒーが飲みたい場合は、デカフェを飲まれるといいでしょう。

>デカフェてカフェインレスのコーヒーのことでしょうか。


上質な眠りのためには、夕食もできれば睡眠の4時間前までに終えること。食べたものが消化吸収を終えるのには約4時間はかかるうえ、朝昼食とは異なり、夜は肉体も脳もほとんど使いません。食べたものがそのまま脂肪として蓄えられてしまうので、できれば主食抜きのおかず中心にしておきたいですね。

朝昼晩の食事配分の理想は、「3:5:2」と覚えておいてください。

>私は0:3:7(アルコール込みで)でしょうか。

●お酒好きな方には朗報
ところで、お酒好きな方には朗報があります。食事とともにお酒を飲むと、血糖値の上昇を抑えるエビデンス(証拠)があるのです。

糖質を多く含むビールや日本酒、紹興酒などは避け、抗酸化作用のあるポリフェノールが豊富な赤ワインや、辛口の白ワイン、蒸留酒などがオススメです。

>日本酒は糖質が多いのですね、残念!

もっとも飲みすぎは厳禁。アルコールの血中濃度を薄めるために、意識的に水は多めに飲んでください。
また、我々の体は固体より液体のほうがより早く糖質を吸収しやすいのです。

一見体に良さそうなオレンジなどの果物も、実際は「果糖」の塊。もちろん、砂糖満載の清涼飲料水や缶コーヒーは「砂糖の塊が溶けた液体」と認識すべきでしょう。
これらは飲むと一時的にハイな気分になりますが、それは短時間で血糖値が上昇し、セロトニンやドーパミンなどの脳内物質が分泌された結果にすぎません。

>清涼飲料水には驚くほど角砂糖換算の糖分が入っているのですね。

「缶コーヒーで仕事前に気合が入った」=いわゆる「血糖値スパイク」が起きている状態であり、これを繰り返せば、脳は「再びあのハイ状態を」と、過剰に糖分を求め始めます。

これは「糖質中毒」と呼ばれ糖尿病の原因。一時的なハイ状態は「至福点」とも呼ばれ、飲料メーカーはこれを計算しつくした商品開発を行っています。

>メーカーはこのことを知っていて商品開発をしているそうです。怖いですね


最後に、コーヒーを飲む場合は、あくまで本格コーヒーをブラックで飲むこと。砂糖たっぷりの缶コーヒーなどの“コーヒー飲料”と、「本格コーヒー」は全く別物であることを覚えておいてください。

>私もコーヒーはブラックにしています。

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粗食   2019/11/08  

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