無添加住宅の秋田社長の講演が東京で行われます。
こんにちはつよぽんです
昨日の夕立凄かったですね。
竜巻で死者が出た所が有るようですね。

無添加住宅の秋田社長の講演が東京で行われます。
案内が来ましたのでお知らせいたします。
ご希望の方は連絡頂ければ案内をお送りいたします。
以前大阪で行われて評判が良かったそうです。
私も聞きに行きたいです。
無添加住宅の秋田社長の講演が東京で行われます。
こんにちはつよぽんです
昨日の夕立凄かったですね。
竜巻で死者が出た所が有るようですね。

無添加住宅の秋田社長の講演が東京で行われます。
案内が来ましたのでお知らせいたします。
ご希望の方は連絡頂ければ案内をお送りいたします。
以前大阪で行われて評判が良かったそうです。
私も聞きに行きたいです。
カタログ通販のフェリシモは、間伐材や国産材を使った家具や雑貨を集めた「森活カタログ」を作ったそうです。
こんにちはつよぽんです
昨日は「立夏」だったので良い天気でしたね。
新聞の記事に紹介が有りました。
カタログ通販のフェリシモは、間伐材や国産材を使った家具や雑貨を集めた「森活カタログ」を作ったそうです。
建築用材余りを使ったいすとして使える切り株などがあるようです。
フェリシモの森活部HP
http://fsforest.tumblr.com/

植林も行っているようです。
以前知床のどんぐりという記事を書きましたが
同じような活動をしている所がありました。
https://www.katohome.com/programs/blog/archives/63
ドングリの会
http://dongurinokai.or.jp/index.html
緑の国プロジェクトHP
http://dongurinokai.or.jp/midorinokuni/index.html
木の製品は此方にも有りました。
オークヴィレッジHP
http://shop.oakv.co.jp/

この「木の鈴」音を聞いてみたいですね。
気象的には6月からが“夏”ですが、二十四節気では陽暦 5月初旬頃からを夏としているそうです。
こんにちはつよぽんです
今日は二十四節気の「立夏」ですね。
気象的には6月からが“夏”ですが、二十四節気では陽暦 5月初旬頃からを夏としているそうです。
旧暦ではこの日から立秋までをいわゆる“夏” としているそうです。
今日泊原発3号機が止まると日本では発電している原子力発電所は無くなります。
「緑の鯉のぼり」で原発反対を表明しましょう。
原発に変わる自然エネルギー利用の一つ波力発電の話題です。
海藻と波力発電、自然に学ぶエネルギーより。
長い葉部をたなびかす大型の海藻ブルケルプ(bull kelp)。海岸沿いの激しく揺れる水面下で生きるメカニズムは、エネルギーをより効率的に利用する方法を人類に示しているのかもしれない。
下は、このような海藻の動きをヒントに開発が進められている波力発電装置バイオウェーブ(BioWAVE)のイメージ。

海藻が持つ優れた仕組みを参考に、よりクリーンで効率性の高いエネルギーシステムを設計しようとする研究が進んでいる。
「バイオミミックリー(生物模倣)」の専門家は、“光合成のエンジン”である植物をはじめ、昆虫やクジラといった動物の優れた機能を技術に生かそうとする。
人類が持続可能な文明社会を構築する方法を、生物から学ぶ取り組みだ。
バイオミミックリーは、自然からインスピレーションを得たデザインを意味する。
「人類が現在取り組んでいる問題の多くは、38億年以上の進化の過程で自然がすでに解決している」という考え方だ。
エネルギーは世界が直面している最も大きな課題の一つであり、環境との調和を構築するシステムを目指すのであれば、“自然”に答えを求めるのも当然のことだろう。
バイオウェーブは、“茎”のような土台に取り付けられた“浮き”で波のエネルギーをとらえて発電する。
浮きは波に合わせて揺れ、最大限のエネルギーを電力に変換することが可能だ。
その機能性も海藻からヒントを得ている。
バイオウェーブは大きな嵐が来ると海底に横倒しになり、海が穏やかになるのをじっと待つ。波力発電の設備は波が荒すぎると破損しかねないため、これは重要な機能だ。
鋼製のケーソンなどで海底に固定する必要もなく、システムのコストは低く抑えられているという。
> どんどん生物の持つ優れた機能を取り入れて人間に役立つ技術を開発してほしですね。
5月5日は子供の日ですね。
同時に日本列島で稼働している原子力発電所がすべて止まる日です。
こんにちはつよぽんです
5月5日は子供の日ですね。
同時に日本列島で稼働している原子力発電所がすべて止まる日です。
日本における原発ゼロのシンボルとしてグリーンアクティブが作りました。
グリーンアクティブHP
http://greenactive.org/index.html

私も早速作り事務所の窓に掲げました。
皆様も「緑の鯉のぼり」を掲げて反原発の意志を表明しませんか?
単純に宇宙空間に行くにはロケットで大気圏内を飛ぶ物はミサイルかと思っていました。
こんにちはつよぽんです
昨日の雨は激しかったですね。
こんな記事を見つけました。
私は単純に宇宙空間に行くにはロケットで大気圏内を飛ぶ物はミサイルかと思っていました。
先月13日朝、北朝鮮が、地球観測衛星「光明星3号」を積んだと説明する運搬ロケットを発射し、失敗しました。
テレビや新聞では、これを「3段式の長距離弾道ミサイルjと表現しています。ロケットとミサイルの違いはどこにあるのでしょうか。
ロケットや航空機などのジェット機は、「反動推進の原理」を使っています。
後ろ向きに何かを飛ぴ出させ、その反動で前に進んでいく推進方式でヽ「運動量保存の法則」を利用しています。
>反動推力とは反作用によるものだそうです。
大砲を撃つと砲弾が飛ぶのと反対に、砲身が後座しますね。あれと同じ原理だそうです。
後ろから出す物質は通常は気体ですが、原理的には液体でも固体でもよく、ペットポトルロケットは液体である水を使って飛ぱします。
ロケットやジェット機は普通、燃焼ガスを噴き出すので燃料と酸化剤が必要です。
ジェット機は燃斜だけを積み、周りの空気を吸い込んでその中の酸素を酸化剤として使います。
大気圈外に出るロケットは、燃料も酸化剤も積んでいるので、真空の空間でも加速できるのです。
ミサイルの仕組みはロケットと一緒のようです。 違うのは使用目的で、一般に、ロケットのうち軍事的な目的を持って使用されるものをミサイルと言います。
ですから搭載されているものが人エ衛星なら「衛星打ち上け」、弾頭などであれぱrミサイル発射」となるわけです。
使用目的の違いで呼び名が変わるなんて、元々軍事技術から発展しているからでしょうか。
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