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木のふれあいまつりの案内

埼玉県より「埼玉木づかい応援団」宛に案内が来ましたので紹介いたします。
こんにちはつよぽんです

先週の日曜日にも有りましたが、また木のふれあいまつりの案内です。

埼玉県より「埼玉木づかい応援団」宛に案内が来ましたので紹介いたします。

10月25日日曜日 午前10時より午後3時 場所 東京木材相互市場吹上市場これは鴻巣市に有ります。
当日は模擬上棟(もちまき)や親子による木工教室、丸太切り実演も有るようですね。

子供から大人まで楽しめるイベントだそうです。

是非参加して、木の良さを体感してください。


木のふれあいまつりの案内 その1

木のふれあいまつりの案内 その2

 

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建築   2009/10/23  

森づくり互いに恩恵

企業はCSR(企業の社会的責任)で「環境重視」をアピールでき、森林を所有する自治体は「コスト削減」につながる制度です。
こんにちはつよぽんです

企業団体が、県内の森林保全活動に協力する取り組みが広がっているそうです。
県や市町村と「森林づくり協定」を結んだ企業は20団体になったそうです。
企業はCSR(企業の社会的責任)で「環境重視」をアピールでき、森林を所有する自治体は「コスト削減」につながる制度です。

11日、長瀞町で三菱UFJ信託銀行(東京)の社員や家族約108人が1回目の植樹をしたそうです。
同行も県、長瀞町と「森林づくり協定」を結んだそうです。

県森づくり課によると、「森林づくり協定」は県土の3分の1を占める森林保全に企業の参加を呼びかけるため、県が06年に始めたようです。
植林事業の場合は企業が経費を負担し、管理を地元の業者にいたくする。
代わりに森に自社の名前をつけるなどしたCSR活動をアピールできる。
また、社員や家族が活動に参加することで福利厚生につながる利点があるようです。

これまで、県西部の山林を中心に約270㌶で協定が結ばれた。

もっと参加する企業を増やして、県民そして企業の社員や家族の方に森を守る意識が広がってくれると良いですね。

このような協定が有るのを広く知らせることも必要ですね。

森づくり互いに恩恵 その1

 

 

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建築   2009/10/20  

オール非電化の家造り

「オール非電化住宅」を藤村さんという発明家の方が来週から那須高原に建築するそうです。
こんにちはつよぽんです

このところ「オール電化住宅」が多くなっていますが新聞に「オール非電化住宅」という記事が載っていました。
「オール非電化住宅」を藤村さんという発明家の方が来週から那須高原に建築するそうです。
藤村さんという方は、電気を使わない冷蔵庫や除湿器、掃除機などの技術の発明で知られているそうです。
藤村さんは大手電機メーカーの元技術者、39才の時に長男がぜんそくになったのをきっかけに退職し、発明家になったそうです「子供や地球にやさしい」をテーマにこれまでに1100件を発明し、650件の特許を取得したそうです。

特に力を入れてきたのが、自らが名付け、150種を発明してきた「非電化製品」
たとえば、「放射冷却」を利用した非電気冷蔵庫。
晴れた夜は地面の熱が空に向かって逃げ、翌朝は気温が下がる。そんな気象現象を応用し、密閉したステンレス製の冷蔵庫内の温度が下がる独自の工夫をしたそうです。
真夏の昼でも7~8度に保てるそうです。

03年からは電気とは無縁のモンゴルの遊牧民への非電化製品の普及活動に取り組んでいるそうです。

藤村さんは「冷蔵庫や掃除機、除湿器は必ず電気が必要なのか。それって、もしかしたら思いこみかもしれない。選択肢を増やすのが発明家の仕事。こんな愉快な暮らしもあるよと提案したい」と話しているそうです。

来月の見学会に申し込みました、確かにこんな選択肢も有りですよね。

 

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建築   2009/10/19  

木のふれあいまつりの案内

埼玉県より「埼玉木づかい応援団」宛に案内が来ましたので紹介いたします。
こんにちはつよぽんです
埼玉県より「埼玉木づかい応援団」宛に案内が来ましたので紹介いたします。

明日、10月18日日曜日 午前10時より午後3時
場所 東京新宿木材市場(株)埼玉センター(新座市)

当日は模擬上棟(もちまき)や親子による木工教室、丸太切り実演も有るようですね。
子供から大人まで楽しめるイベントだそうです。
参加されてみてはいかがでしょうか、木の良さを体感してください。

木のふれあいまつりの案内 その1

木のふれあいまつりの案内 その2

 

 

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建築   2009/10/19  

知床のどんぐり

今日の新聞に「知床のドングリ自宅で育ててね」
こんにちはつよぽんです

今日の新聞に「知床のドングリ自宅で育ててね」

北海道・知床の森で拾ったミズナラのどんぐりを自宅で育て、成長した苗木を知床の森に帰す「どんぐりの里親プロジェクト」を北海道斜里町のNPO法人・知床自然学校の関口均理事長が企画したそうです。
全国どこでも、ガーデニング感覚で参加が可能という所が新しい企画ですね。

里親になると「森の種お届け便」として、ドングリ3個と知床の土、肥育ポット、「愛の注ぎ方」という説明書が郵送でくるそうです。
取扱説明書のことを「愛の注ぎ方」なんてしゃれた言い方ですね。

順調に育てば、2年後に苗木を郵送してもらい、知床自然学校が林野庁と環境教育の場として使用協定を結ぶ知床の「アッカムイの森」に植林されるそうです。

関口さんは「どんぐりが苗木に育っても、その苗木が立派なミズナラに成長するのは300年先。
夢のような企画ですが、これで知床の森を身近に感じてもらえば」と話しています。

里親の申し込み費用は1人2千円。お届け便の送料500円。
応募期限は12月25日までだそうです。

NPO法人知床自然学校HP
http://www.shiretoko-guide.com/

どんぐりを採取するイベントもあるようです。
300年後の成長したミズナラを想像して愛を注ぐのは夢がありますね。
皆さんも里親になってみませんか。

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建築   2009/10/11  

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