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新しい畳(1)

何でも1833(明治16)年のこの日、伊勢新聞と三重日報に、新聞紙上初めての求婚広告が掲載されたからだそうです。
こんにちはつよぽんです
今日は求婚の日だそうですね。 何
でも1833(明治16)年のこの日、伊勢新聞と三重日報に、新聞紙上初めての求婚広告が掲載されたからだそうです。

畳も表をい草以外の物で作る新しい畳が出てきています。

農林水産省によると、現在のイグサの作付面積は約840ヘクタール。
30年前の10分の1に減ったそうです。

住まいの洋風化で畳の部屋が減り、イグサを栽培しても大きな利益が期待できないうえ、安価な中国産の畳表に押されているようです。

そこで新しい畳、大建工業和紙畳PRビデオ

 

 

建材メーカー「大建工業」(本社・大阪市)の岡山工場では織機にはイグサではなく、こより状に丸めた和紙が差し込まれて表を作っているそうです。
同社は1996年から、和紙を使った畳「健やかくん」などのシリーズを販売しているそうです。
5年前に比べて、和紙の畳表の生産量は25%もアップしたそうです。

>五年も前から作っているのですね。

同社によると、価格はイグサ畳の1.5倍程度だが、耐久性があり、日焼けによる変色が少ないため、イグサより5倍ほど長持ちするそうです。
和紙の表面を樹脂でコーティングしているため、「ビールやコーヒーをこぼしても、すぐふけばシミにならず、掃除が楽」と愛用者の評判は上々らしいですね。

芯材はわらではなく、木を砕いたチップを固めた板だ。床暖房に対応できるタイプもあるそうです。
畳表に使うこよりは、四国産の和紙。
イグサと同様、中が空洞で、吸保湿・断熱効果に優れているうえ、さまざまな色に染めることができるそうです。

縁がない正方形の畳も、リビングに合うと人気だそうです。
>琉球畳というものですね 住宅の洋風化が進み色々な畳が出てきましたね。

 

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建築   2012/01/27  

宇宙太陽光発電

地上から3万6千キロ離れた宇宙空間で集めた太陽光を電磁波に変え、地上に送って電気を作り出す「宇宙太陽光発電」
こんにちはつよぽんです
昨日は久しぶりの大雪でした、平成18年以来だとラジオで言っていましたね。

宇宙太陽光発電  その1

朝出かけたら二件も追突事故を見てしましました。

宇宙太陽光発電  その2

>壮大な話題ですね、この構想が実現出来れば夜の間も発電できますね。

地上から3万6千キロ離れた宇宙空間で集めた太陽光を電磁波に変え、地上に送って電気を作り出す「宇宙太陽光発電」は、石油枯渇によるエネルギー危機を解決する切り札とも言われる夢のプロジェクトです。
この構想が日本で進んでいるそうです。

>日本なら出来る気がしますね、ハヤブサの成功もありますし

構想は約30年前にスタート、2030年代の実用化を目指し研究を進めているのがJAXAだそうです。

石油の枯渇や地球温暖化の問題を背景に、クリーンで昼夜を問わずに発電でき、天候に左右されない安定性があり、原発1基分に相当する100万キロワット以上とされる発電量に期待が高まっているそうです。

>一基で原発一基ぶんなら凄いですね、ゴミを出さないので安全ですね。

しかし、技術的な困難さに加え、ロケット打ち上げのコストが壁となった。現在の50分の1程度になると仮定しても建設費は1兆円かかると試算され、実現性が疑問視されていたそうです。
だが、08年の米オバマ政権の誕生で風向きが変わったようです。

再生可能エネルギーの導入促進を柱とする「グリーン・ニューディール政策」が打ち出され、刺激を受けた日本も翌年、「宇宙基本計画」を策定。 宇宙太陽光発電の開発も盛り込まれたそうです。

>早く実現させて原発を止めましょう!

 

 

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太陽光発電   2012/01/25  

ビールの放射線防護効果

ビールが放射線防護に良い効果が出ているという話です。
こんにちはつよぽんです
昨日は大寒だったのですね、どおりで寒かったです。

ビールが放射線防護に良い効果が出ているという話です。
福島第一原発の事故で放射性物質が拡散、たいへん広い範囲に影響が出ています。
そして、玉石混交のさまざまな風評のなか、アルコールでいち早く注目されたのが”ビールの放射線防護効果”です。 こ
れまで、放射線に対するアルコールの効果は知られていたそうです。

>初めて聞きます、玄米とか味噌の話は聞きましたが。

原爆被爆後の病体がお酒を飲むことで改善したという記録が残っているそうです。
一九八ニ年に東京大学出版会から発行された『医師の証言 長崎原爆体験』に記されています。
また、二五年前のチェルノプイリ原発事故でも、お酒で放射線障害が低減されたという噂が流れました。

この話、これまでは「アルコール」だったのですが、今回、注目されているのはビールに限った研究だそうです。
それは、放射線医学総合研究所粒子線治療生物研究グループと東京理科大学薬学部放射線生命科学研究チームとの共同研究で、六年前の二00五年に発表されました。 実験では、ヒトがビールを飲む前と、ピール大ビンー本を飲んでから三時問後の血液を採取。 それぞれにX線と重粒子線(炭素イオン)を照射すると、明らかに飲酒後の血液の染色体異常が減少していたそうです。

それもX線のみならす重粒子線においても同じ結果になりました。 さらに、いろいろ調べていくと、ノンアルコールのビールでは放射線防護効果はなく、アルコール(エタノール)単独よりも明らかにビールの方が効果は高かったそうです。
では、ビールのどの成分か放射線防護効果を発揮したのでしょうか?

研究ではビールの中の成分の「シュードウリジン」「メラトニン」「グリシンベタイン」の三成分を、ヒトの血液にそれぞれ添加し、やはりX線と重粒子線を照射しました。 するとシュードウリジンとメラトニンでは、X線照射で30~37%もの染色体異常の減少かみられました。

ビールにはさまざまな成分か含まれているので、まだ特定には至っていないものの、多くの有効成分があって複合的に効果を発揮しているものと予想されているようです。
ピール好きにとって、何とも心強い効果かまたひとつ加わったわけで、さらに飲みっぷりが良くなってしまいそうな気配です。

>飲む言い訳がまた一つ増えましたね!
でもきっと、飲み出したら放射線防護効果のことも忘れているでしょう。

 

 

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その他   2012/01/22  

勝手口を考える

設計をしていて考えるのが勝手口でしょうか。
こんにちはつよぽんです

昨日は寒かったですね
現場がまだ外部を囲える状態では無いので大工さんが可哀想でした。

勝手口を考える  その1

先日有楽町に行ったら秋田県フェアーをやっていました。
なまはげが居たので

設計をしていて考えるのが勝手口でしょうか。
私は必要だと思って提案しています。

家から消えた「ケ」の場という記事が有りました。
勝手□が必要不可欠でなくなった背景には、核家族が進み生活様式の変化が有るようですね。

戦前までは、日本に古来ある「ハレ」と「ケ」の発想か住宅建築にも残っていたようです。
一番曰当たりのいい南東は客間として使う「ハレ」の場で、家族が曰常を過ごす「ケ」は北側に集中していました。
台所も玄関から離れた北側に位置し、家長以外の家族はひんぱんに勝手口を利用していたようです。
戦後もしぱらくは自家用車も少なく、ぴん類や米など重い物は日常的にお米屋さんや酒屋さんに宅配してもらっていたので台所に近い勝手□こそ合理的で身近な出入り□だったようですね。

高度成長期以降は車を所有するようになり勝手口の存在感が徐々になくなっていったのですね。
また、核家族化が進んで家父長制度は崩れ、寄り合いなどの来客も減ってたのも要因でしょうか。

家族中心の小住宅や、出入り口が玄関だけのマンションが増えてきましたね。
現代は家族と過ごす空間をなるべく広く取るため、居間に向かった「オープンキッチン」か主流になったきましたね。
台所はむしろ「ハレ」の場であり、隠さなけれぱならなかった「ケ」の勝手口は戸建てでも必然的に機能を失いましたね。
しかし、間取りによっては便利ですよね、ゴミをストックするときなどには。
人を迎えるしつらえが無くなりましたね縁側とか広縁も無くなりましたから。
閉じこもらず地域と繋がりが出来るようなお手伝いを「勝手口」が出来れば良いですね。

 

 

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建築   2012/01/21  

酒飲みの健康学

酒文化研究所が発行している「さけ通信」というマガジンからの紹介です。
こんにちはつよぽんです
昨日は寒かったですね 寒い日には熱燗が飲みたいですね、でも現実には簡単な焼酎のお湯割りでしょうか。

酒文化研究所が発行している「さけ通信」というマガジンからの紹介です。
医学ジャーナリストの松井宏夫さんの「ストレス解消に4つのS」という記事です。

’日木人とがん’をみると、2人にl人ががんになり3人にI人かかんで亡くなっています。
それほどかんは身近な疾患そのため、50歳を過ぎると気になることの、ヘスト3に必ず入るのが 「健康」。
つまりは、予防です。
がんの予防にはいろいろありますが、 「ストレス」を上手に解消するのも大きな予防となります。
もちろん、ストレス解消はかん予防のみならず、高血圧、糖尿病などの生活習慣病の予防・改善で も大きなカギとなっています。

今やポピュラーなストレス。 実は人間が活動するのに不可欠なエネルギー源でもあります。
腸内細菌に.善玉’と.悪玉“かあるようにストレスにも善玉と悪玉かあります。
適度なストレスは困難に立ち向かうバワーになりますが、あまりに過度なストレスとなると、そ れは”悪玉”となり、身体の健康を損なってしまいます。

もらろん、人間は、一律にストレスの適度、過度か決まっているのではなく、受ける人によって ストレス度は大きく異々ります。
そして、人それそれストレス過剰状態になろと生体は疲れ果て、抵抗力は著しく低下。
心身症、うつ病などで心療内科、精神科て診断を受けろことになります。
その両診療科か患者さんであふれているのは、ストレス解消がうまくできない人が多すぎるから でしょう。

万病のもとであるストレスを、実は愛してやまない”お酒“がやわらげてくれるのです。

それはどうして分かるのか ストレスを受けると脳の視床下部からCRH(ACTH放出ホルモン)が出て、その刺激で下垂 休からACTH(副腎皮質ホルモン)が産出されます。

そして、今度はACTHの刺激でコルチソール(副腎皮質ホルモン)が放出ざれ、全身の臓器に指 令が走り、身休を守ります。

お酒を飲むと、コルヂソールの血中濃度が減少するのか分かっています。
ストレスホルモンであるコルチゾールか減少するということは、とりもなおさずストレスが解消さ れていることを意味します。

そうすると、酒はどれだけ飲んでも大丈夫と思ってしまう人が、いつの時代でもいるものです。
やはり、量は”過ぎたるは及ばざるが如し“-先人の知恵を学ぶべきです。

そうすると.ストレス解消には.”3S”か良いといわれているのが”4S”になるのです。

ストレス解消に推奨されている3Sは「スリープ(眠り)」「サウンド(音楽)」「サンシャイン (大陽.日光浴)」。
そこに「酒(英語にはしない)」が加わるのでが・・ どうでしょうか・・・

>大賛成ですね、ストレス解消にはお酒を飲んで仲間と語り合うこれが一番ですね。
ただ、飲み過ぎには注意ですね。

 

 

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日本酒   2012/01/17  

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