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源八おじさんとタマ

関西電力の株主総会での提案は良いですね、東京電力や他の電力会社でも同様の提案をして欲しいですね
こんにちはつよぽんです
今日は梅雨空の一日になりそうですね。

関西電力の株主総会での提案は良いですね、東京電力や他の電力会社でも同様の提案をして欲しいですね

YOUTUBEで見つけた動画です。
凄く良く分かりますポイントを絞って作っていますね。
「原発は安全です!」と話している人は機械的な話し方が少し不気味ですが

001

 

002
カッパとは良いアイデアですね!

 

005まであります

我々がタマをの発言をもっと大きくしないといけないですね。
小出さんでしようか

 

 

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その他   2011/06/13  

オールアース(2)

大工さんはオールアース住宅仕様のスパボンドシートを張りながら床材を張っていました。
こんにちはつよぽんです
沖縄県では6月9日で観測史上もっとも早く明けたようですが、関東地方も早く明けて欲しいですね。

昨日S邸の打ち合わせに行って来ました。

オールアース(2) その1

丁度セルロースファイバーの床を施工していました。

オールアース(2) その2

天井(2階床)はこれから充填します(100㍉)

オールアース(2) その3

トラックに積んだ機械で攪拌・圧送します。

オールアース(2) その4

 

大工さんはオールアース住宅仕様のスパボンドシートを張りながら床材を張っていました。

 

オールアース(2) その5

 

(株)レジナよりシートが届いたので取り付けました。

シートが張り上がると通電して電場が遮断出来ているか検査します。

 

 

 

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電磁波過敏症   2011/06/12  

池田整治氏(1)

こんにちはつよぽんです

昨夜は日本インスペクター協会の総会に参加してきました。
昨年は懇親会にも参加したのですが事務所に戻ると午前様ギリギリだったので今年は参加せず帰りました。
インスペクターの試験も今年で3回目になるので広く知れ渡ると良いですね。

アマゾンを見たら「「マインドコントロール2」の在庫が有ったのですぐに頼みました。
図書館にも有ったのですが5番目でした。

早速読みました。

マインドコントロールという言葉はオウム真理教が世間に出てきたときに知りました。

自分には関係がないと思っていましがこの本を読むと、日本人が明治維新以降マインドコントロールされていたことがわかります。

それ以上に驚いたのは五井野 正博士についてです。
このような方が日本人に居たことを知らなかったです。

私たちが世界的に賞賛されている方を知らなかったということは、日本のマスコミに出られなかったかららしいです。

不思議な方だそうで、どなたか書いている紹介文では科学者で、画家で哲学者、宗教学者といえる。
また発明家だそうです、多彩な才能がある方のようです。

五井野 正博士のプロフィール
http://wippii-times.com/profile/

チェルノブイリ原発事故20年後の今 五井野正画伯 その1
http://youtu.be/AbaSOWZFX88

マスコミに登場させないと言うことも国民に対するマインドコントロールですね。

 

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その他   2011/06/09  

オールアース(1)

千間台のS邸は当事務所初めてのオールアース住宅仕様です。
こんにちはつよぽんです

 

オールアース(1) その1

散歩の途中に見つけたカボチャの花です。

千間台のS邸は当事務所初めてのオールアース住宅仕様です。
先日(株)レジナの島内氏に現場説明をお願いしました。

オールアース(1) その2

島内氏がスパンボンド(床・壁に入れて電場をアースに流すシート)の効果を測定器で説明しているところです。

放射能もそうですが電磁波も五感で感じられないので説明するのは測定器しかないですね。

レジナ オールアース住宅
http://www.regina-life.com/

 

 

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電磁波過敏症   2011/06/08  

被災地に大工道具を送ろう

私が送れるのはコンベックぐらいなので他の方法で協力したいと思います。
こんにちはつよぽんです
私が読んでいる「新建ハウジング」からお願いが来ました。
掲載します

私が送れるのはコンベックぐらいなので他の方法で協力したいと思います。


被災地に大工道具を送ろう その1

新建新聞社の社員9人が、ゴールデンウィークを利用し、4月29日~5月6日までの6日間、岩手県遠野市の体育館を拠点として、被災地沿岸部にボランティアに入りました。

釜石市、宮古市、陸前高田市の民家や学校、商店の泥だし作業や土壁の撤去などのボランティアに従事しましたが、その数日間で大工さんが家屋の修繕をしている姿をみることはありませんでした。

その時に私たちが宿泊していた遠野市の工務店さんから、沿岸部の民家に修繕の応援に行ったところ、大工仲間から「今回の津波災害で家や作業場、大工道具を失った大工や工務店が多数いる」という話を聞きました。

地元の大工組合や建設組合に問い合わせてみたところ、数百人規模の大工さんが道具を失い、困っているとのこと。膨大な修繕需要が待ち構えているけれど、作業場やとりわけ大工道具の不足が復興の妨げになっているのではないだろうかということを感じながら帰途に着きました。

そこで新建ハウジングでは大工道具支援広場「被災地に大工道具を送ろう」プロジェクトを開始することにしました。まずはまだ大工道具の支援が少なく縁のできた岩手県からスタートします。

全国の大工・工務店の皆さん、使っていない、余っている大工道具がございましたらご支援、ご協力をお願い致します。ご協力いただける方は新建ハウジングまでお送り下さい。

新建ハウジングが被災地の大工・工務店さんに直接、お届けします。
という内容でした、お持ちの方は協力お願いいたします。

 

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建築   2011/06/07  

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