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ホーム > スタッフブログ > 2022年5月4日

災害時の救世主!電気やガスが止まってもすぐに火をおこせる「薪缶2.0」

こんにちはつよぽんです。

災害時に活躍しそうなものを見つけました!
電気が復旧する数日は役に立つと思います。
現在Makuakeで応援購入できるようです。

災害時、やっぱり困るのが電気やガスといったライフラインの遮断ですね。
お湯を沸かしたり、暖をとったりと、火があるとないとでは大違いではないでしょうか。
もしもの災害時に備えて、最新防災アイテム「薪缶2.0」を用意してみてはいかがでしょうか。
一斗缶を加工した簡易ストーブの中に、独自製法で作った人工乾燥薪やマッチ、軍手、焼き網などをまるごと入っています。
もしもの災害時にもこれ一つでスピーディに対応できます。

乾燥が進んでいない薪は、いくら火をつけても煙が出るばかりで燃えません。
薪缶2.0の中の薪が燃えやすいのは、自然乾燥で十分乾燥させた後、80℃で熱処理を加えた人工乾燥薪だからです。
初心者でもしっかり扱えるようです。

燃えやすいポイントは独自の人工乾燥薪「薪缶2.0」は人工乾燥薪と着火道具が一式セットになった防災アイテム。
着火に優れた杉と火持ち抜群のナラの2種の薪入りで、電気やガスのライフラインが止まっても安心ですね。
すぐに暖が取れ、調理が出来ます。
>アウトドアにも防災の備えになるのは良いですね。

石川県で薪の専門店『薪まきハウス』の運営を行う株式会社ゆめまきさんが作成しているようです。
今、アウトドアでの焚き火を通して、炎に楽しみや癒しを感じる人々が増えています。
人の体と、心を温める…炎
万が一の災害時でも、簡単に火がおこせて暖が取れ、お湯を沸かせたり調理が出来れば、多くの人々のお役に立てるはず!
>火の揺らぎを見ると心が落ち着きますね。

サムネイル

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防災   2022/05/04  

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