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飢餓迫る日本(2)

小松先生にお願いしていた「ケール」の苗をが届きました。

こんにちはつよぽんです
昨日小松先生にお願いしていた「ケール」の苗をが届きました。
「ケール」と言うとすぐに青汁を思い出しますね。
先生に頂いたのは青汁用の「ケール」ではなく物ではなく葉を何ヶ月かにわたって収穫できる苗です。

「ケール」の紹介を、この野菜はアブラナ科アブラナ属の二年草で、ヨーロッパの地中海沿岸が原産です。
野生キャベツの近縁とされ、高さは1~2メートルになるそうですす。
茎は直立し、葉は円形から長円形で結球しません。
ヨーロッパでは古くから栽培され、中世の終わりまではもっとも一般的な緑色野菜のひとつになっているそうです。


「ケール」は、わが国へは江戸時代に持ち込まれ、「はごろもかんらん(羽衣甘藍)」と呼ばれているそうです。
葉にはビタミンやミネラルが豊富で、葉緑素や食物繊維を多く含んでいます。
ただ、その独特の香りから、おもに青汁用として利用されています。

本を読むと来る飢餓時代に備え一家族ケール50坪サツマイモ300坪を植えて自給自足しようと書いています。
都会では難しいですが「ケール」なら我が家の猫の額の土地でも栽培できるかなと思い分けて頂きました。
栽培日記が出来れば良いなと思っています。



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