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戦略としての給食

お米を作って貰えるようにして食習慣を伝統有る「ご飯食」中心にしたいですね。

こんにちはつよぽんです
新聞の記事に「給食!おいしい楽しい」という記事が載っていました。
私は中学生の時に給食でしたがあまり良い思い出がないですね、小学生・高校の時は弁当でした。

パン食に代表される欧米スタイルの食生活は、アメリカの小麦戦略によって子供の給食によって食習慣を変えられました。
しかし給食に「ご飯食」が増えてきているようです。
ご飯が正式に給食に出るようになったのは76年からだそうです。
余ったお米をもっと食べて欲しいので小麦より割高でしたが補助金を出して増えてきました。
07年度の国の調査で平均で週3回に、週5回の学校もありますね、是非多く「ご飯食」にしてもらい休耕田をなくしてお米を作って貰えるようにして食習慣を伝統有る「ご飯食」中心にしたいですね。

給食は地元でとれる物を出しているようですね。
山口県ではふぐの雑炊、富山県ではズワイガニも出るようです、「給食甲子園」という給食のコンテストもあるようです。



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