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コーラに発がん性物質

法律で禁止されるまでは、微量ではあるがコカイン成分は実際に入っていたようです。

こんにちはつよぽんです

今日も天気が良く成りようですね。
コーラに発がん性物質  その1

先日電磁波測定の中間検査をしに知り合いの設計事務所の監理現場へ行ってきました。
西新井大師のすぐそばだったので帰りに初めて寄ってきました。
電車が無料なのは驚きました。


昔からコーラは何から出来ているのが不思議ではなかったですか?
どうも、コカ・コーラの名称の由来は、コカの葉(俗に言うコカイン)とコーラの実(当時はほぼアフリカ産)を原材料に使っていたことによるそうです。
法律で禁止されるまでは、微量ではあるがコカイン成分は実際に入っていたようです。

ただし、どちらも現在のコカ・コーラの主成分ではなく、コーラの実も他のコーラ飲料と同様に風味にほとんど影響を与えない微量だそうです。
未だに成分は非公開なのですね。

米消費者団体CSPI(公益科学センター)は5日、コーラに使用して
いる着色剤カラメルが製造工程において発がん性物質を生じさせる、とのサンプル調査結果を発表したそうです。 同団体は昨年、FDA(米食品医薬品局)にも請願している。

同団体によると、コーラの茶色の色素を出すために着色剤カラメルを使用する際に、アンモニア、アンモニア亜硫酸塩を加えると、発がん性物質の「4メチルイミダゾール(4MI)」が発生するのだという。

「コーラはこれまで、数百万人の米国人にがんを不必要に引き起こさせている」とCSPIのエグゼクティブディレクター、マイケル・ヤコブソン氏が述べたようです。

実際のサンプル調査では、ワシントンDCエリアの店舗に並ぶコーラ365個からサンプルを採取したという。
コカコーラは、12オンスあたり、142マイクログラム。
ダイエットコークは12オンスあたり13マイクログラムだったという。

連邦法では、がんの原因となる食品添加物を禁止している一方で、4MIについての規制はないのだという。

>米国では、大手のマスコミが大きく報じているそうです。  
日本はどうでしよう?



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