HOMEスタッフブログその他 >細菌を考える(4)

細菌を考える(4)

小泉武夫著「菌が地球を救う!」を読んでいます。

こんにちはつよぽんです
小泉武夫著「菌が地球を救う!」を読んでいます。
この小泉先生、先日取り上げたアニメの「もやしもん」のモデルではないかとご本人があとがきに書いています。
一話目に出てきた「キャビヤック」や9話目の「シュール・ストレンミング」を日本に紹介したそうです。
この食べ物がどんな物か興味のある方は是非「もやしもん」を見てください。

微生物が動いていることを発見したのは1673年、オランダのレーウェンフックという人だそうです。
それからまだ300年ほどしかたっていないですね。
倍率は100倍の顕微鏡だったようです、まず初めに見たのは歯垢だったそうです。
何か動いているというので大騒ぎになったようです。
ロシアの皇帝ピョートル一世やイギリスのジェームズ二世もわざわざオランダまで、微生物を見に行ったと記録にあるそうです
でも、なんで初めに歯垢を見たのでしょうか、もっと綺麗な物を見ればよいのに思ってしまいました。



ブログ訪問有り難うございます。

HOME’S注文住宅 無添加住宅こだわり特集もご覧ください 
ハウスネットギャラリーに事例を掲載致しましたこちらも訪問お願い致します。

 

人気ブログランキング なにとぞ皆様の応援のクリックをお願い致します。
にほんブログ村 住まいブログ 自然素材住宅へ こちらもクリックお願い致します

当社ではフリーダイヤル設置致しました。 番号は 0120-971-582 です,なんなりと相談ください