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電磁波とは(5)

荻野先生のレジメがよく分かるので紹介します。
この文章は電磁波測定士協会の総会における講演のものです。

こんにちはつよぽんです
昨日も暑かったですね!

電磁波とは(5) その1

自治会対抗運動会の開会式の様子です。

荻野先生のレジメがよく分かるので紹介します。
この文章は電磁波測定士協会の総会における講演のものです。

電磁波の脳への影響
電磁波が「人間や脂物の脳に悪影響を及ぼすのではないか」と真剣に考えられるようになってきたのは75年頃からです。

小さな磁石を体や割に待つ生物が発見されたり、脳細胞からカルシウム・イオンの漏洩が発見されたりしたからです。

特に重要だと私が思うのは自然界に存在する電磁波(「シューマン共振・電磁波」という)」と「人間の脳波」とが深い関係かありそうなことです。
また、カルシウムの漏洩現象が最初に見いだされたのは高周波に16ヘルツを混ぜた変調電磁波を鶏のヒナの脳細胞に照射した場合だったのですが、その後 も多数の研究が行われています。

人間の神経細胞でも漏洩報告があります。
人間の脳内ホルモンである「メラトニン」「セロトニン」「ドーパミン」が電磁波被曝の影響を受けているとの研究も多くあります。「自殺や僣病との関係」も懸念されています。
特に「メラトニン」は睡眠を左右するホルモンで、それ以外にも「ガンを抑制するNK細胞を活性化」「体の酸化を防止」「痴呆症を予防」「紫ト線から身体を守る」と考えられ、進化と関係するホルモンでは?と主張され始めています。
またメラトニンはカルシウムとも関連しているようで、「第3の目と呼ばれる松果体」から分泌されています。
メラトニンの指令で皮膚にはメラニンが増加しますし、重要な機能を待だされている可能性が高いのです。
卵子内での組織分裂の最後は「脳・神経と皮膚」であり両者は仲間なのです。

電磁波とは(5) その2

北陸道を走っていると送電線が見えてきます。


最近では、染色体の先端にある「テロミア」の短縮がメラトニンと関係していることも明らかになっていて、寿命との関連も議論されています。

「脳血液関門(BBB)が崩れる]との研究もありますし、パルス磁界で僻病を治療するとかハトの割に電極を埋めて自由に操作するといった研究も登場しています。

ノイズを含めて電磁波が脳神経へ影響している可能性が指摘されています。そして今、心配されているのが子どもの脳への悪影響です。

「子どもが切れやすい」「テレビ脳」「多脂性障害]などと電磁波被曝との関係が真剣に議論されています。

色々な研究が進んでいるのに情報が出てきません、積極的に探したみませんか?



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