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電磁波(3)

発祥当時は電磁波過敏症や電磁波対策に関する情報は、国内にほとんど無かったようです。

こんにちはつよぽんです
日中は温かいですが夕方はまだ風がまだ冷たいですね。

加藤恭子さんの書かれた上記がだったの本を読んでいます。
加藤さんご自身が化学物質過敏症を発症され、その後電磁波過敏症をにもなられたようです。
発祥当時は電磁波過敏症や電磁波対策に関する情報は、国内にほとんど無かったようです。
ご自身で勉強され海外の情報や電磁波過敏症の情報を発信してい方です。

スウェーデンとドイツでは9%、イギリスでは11%、オーストリアでは13.3%が、電磁波過敏症を発症していると考えられており、2,017年には人口の50%が発症するという予測もあります。
日本では調査が行われておりませんが、これらの先進国と同様に、人口の1割が発症している可能性があるのではと書いています。

化学物質がなければ化学物質過敏症の症状が出ないように、電磁波過敏症も電磁波にさらされなければ症状は現れません。
できるだけ電磁波への被爆しないようにすることが、症状を改善するために必要なことなのですが、現代社会では、い家の中には家電製品があふれ、屋外にも携帯電話基地局や無線LAN、テレビやラジオの電波などが飛び交っていますから、電磁波を避けるといっても簡単なことではありません。

この本の中に携帯基地局建設後、住宅地の植物が奇形になったというカラー写真が載っています是非見て欲しいです。
そしてこの電磁波は本当に問題あるか自分で判断して頂きたいと思います。

見ると携帯電話基地局が本当に安全なのか不安になりますね。

私は何人かの化学物質過敏症の方と話をさせていただいた経験から電磁波にも過敏な方はいると思っています。



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