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危ない携帯電話(1)

アメリカでは携帯電話の中継タワーを建設を認めない条例を作った地域があってそこは、あのビル・ゲイツ氏他大富豪が多く住んでいる町だそうです。

こんにちはつよぽんです

また今日も雨になるようですね。

図書館に荻野先生の書いた「危ない携帯電話」という本があったので借りてきて読んでます。
私の知らないことが沢山書いてあります。

一番驚いたのはアメリカでは携帯電話の中継タワーを建設を認めない条例を作った地域があってそこは、あのビル・ゲイツ氏他大富豪が多く住んでいる町だそうです。
安全なら誰も反対しないですよね、第二次世界大戦のころから「高周波の電磁波は身体に良くない」と知っていたと書いています。

ホットスポット効果というのも初めて聞きました。
太陽光の場合は頭髪が熱くなったり、顔面がほてったりしますが、頭の中心部が温かくなることはありません。
しかし、携帯電話などのマイクロ波では、頭の真ん中で大きなエネルギー吸収が発生するらしいです。

いわば、頭の球のような形が、太陽光線を凸レンズでしぼった時のように、頭の中心部へ電磁波を絞り込むようですね。
エネルギー吸収比(SAR値)という身体の組織がどれだけのエネルギーを熱量として吸収したかを示す単位。
外国の販売される携帯電話にはこの数値の記載があり消費者の選択の一つになっていると荻野先生は言っていました。

日本の携帯電話のSAR値が乗っています
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/0907/07/news109.html

このSAR値例外に「極低周波電磁場」というのも問題があるようです。

どうしても使う方は携帯電話を鞄に入れてイヤホンマイクを使うのが良いようですね。
詳しく知りたい方は荻野先生の本をお読みください。



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